薬用アットベリーの成分は大丈夫なの?副作用は?

 

薬用アットベリーの成分は大丈夫なの?副作用は?

多くの女性が気にしているのが脇の黒ずみですよね…。

 

海にいっても脇が気になって腕があげられない、彼氏の前で堂々と脇を見せられない…。

 

 

そんなときに大活躍するのが、薬用アットベリーなんです!

 

 

でも、薬用アットベリーにはどんな成分が含まれているのでしょうか。

 

また毎日お肌に塗っていても、副作用とかはないかな?と心配しているという人も多いのではないでしょうか。

 

 

そこで今回は、薬用アットベリーの成分をどどんと大特集しちゃいますよ!

 

・美白成分

細胞を活性化させて角質を肌の表面に残すことなく肌本来の美しさを取り戻すプラセンタを中心として、5種類もの美白成分が薬用アットベリーには配合されています。
その他も、漢方に使われている成分や植物性の原料が主に使われています。

 

・保湿成分

セラミドやコラーゲン、ヒアルロン酸など、美意識の高い女性ならば一度は耳にしたことのあるような成分だと思いますが、薬用アットベリーにはこれらを中心とした6種類の保湿成分が含まれています。
他の成分も食品に使われていたり、植物性だったりとお肌に優しいものばかりです。

 

・植物成分

薬用アットベリーにはお肌に良い効果が期待できる植物成分が5種類含まれています。
アロエやシャクヤク、人参などお肌にたっぷりの栄養を与えてくれます。
それぞれ美白ケアや保湿ケア、血行促進など良い効果がたくさんありますよ!

 

・ニオイケア成分

脇の雑菌を抑える桑エキスや抗酸化作用の高い天然のビタミンEが含まれているため、黒ずみとともに気になるニオイもしっかりケアしてくれます。

 

 

ご覧の通り、薬用アットベリーは植物性や天然の成分がほとんどで、大変お肌に優しい成分でできています。

 

そのため、副作用もほとんど心配ありませんので安心して使えるケア用品なのです。

 

 

薬用アットベリー 使い方